Cloudflareの料金表|無料枠とホームページの運用費を整理

店舗サイトの制作・配信・機能追加の費用を分けて考える、Cloudflareの費用表のイメージ

ホームページの費用は、作る・配る・動かすに分ける

店舗の案内ページを作るだけなら、毎月の配信費を0米ドルから始める選択肢があります。営業時間やサービス、写真を載せ、電話や既存の予約先へ案内するようなサイトです。

そこに問い合わせフォーム、会員ページ、予約管理を足すと、送信内容を処理したり、データを保存したりする仕組みが必要になります。必要な機能を書き出し、無料枠で使うものと、別に契約するものを分けます。

料金・仕様の確認日は2026年11月4日です。 表の金額は米ドル(USD)。試算は、記載した条件だけで計算したものです。税金、為替、支払い手段の手数料や、外部サービス・制作会社への支払いは含めていません。契約前には、リンク先の公式料金をもう一度確認してください。

PHP2Shell対策の記事ではPHPの更新を、WordPressからCloudflareへの移行手順では切り替えの工程を説明しています。新規制作と移行のどちらでも使えるように、費用の読み方を整理します。

Cloudflareでは、何にいくらかかるか

Cloudflareのサービスは、完成したページの配信、プログラムの実行、データの保存など、役割が分かれています。使う機能に合わせて、料金を確認します。

表の続きは縦・横にスクロールして読めます。小さい画面では右端の「確認すること」までご覧ください。

項目 費用の目安 確認すること
Workers Static Assets 静的ファイルの直接配信は0米ドル Workerの処理を通す設定では計算が変わる
Pagesの静的配信 Functionsを呼ばない配信は0米ドル ビルド回数・ファイル数に上限あり
Workers Freeの処理 無料枠内は0米ドル 1日10万リクエスト、1回のCPU時間は10msまで
Workers Paidの処理 アカウントで月額最低5米ドル 含まれる実行量を超えると追加料金
サイトを組み立てるビルド 手元で実行/クラウドの無料枠など 制作ツールの利用料と、実行する場所の費用を分ける
Universal SSL 標準証明書は無料 ドメインの有効化・証明書の対象範囲を確認
独自ドメイン 取得・更新料金が必要 末尾の種類と契約先で異なる
Astro本体(制作ツールの一例) ライセンス料0米ドル 制作作業・公開先・有料素材の費用は別
メール・フォーム・データ保存 選ぶ機能と利用量による 以下の料金表と、外部サービスの契約を確認
デザイン・原稿・撮影・実装・更新 自作の作業時間、または依頼費用 無料の配信先でも制作作業は必要

静的配信の料金は、Workers Static Assetsの公式資料とPages Functionsの料金資料を基にしています。Workersの処理料金は公式料金表、証明書はUniversal SSL、ドメインはRegistrarの案内で確認できます。

制作ツールの一例として、Astro本体はMITライセンスで公開され、月額のライセンス料金はありません。どの道具で作る場合も、原稿・写真・デザイン・実装の作業や、有料素材・外部サービスの費用は分けて見積もります。

Workersの「リクエスト」を、アクセス人数と分けて考える

例えば、ある人がトップページを開き、写真を読み込み、問い合わせを送ったとします。HTML、写真、フォームの送信はそれぞれ通信です。写真10枚を開いたから10人が訪問した、という数え方にはなりません。

Workers Static Assetsへ直接届く静的ファイルのリクエストは、無料・回数無制限と案内されています。アセット自体の保存にも追加料金はありません。ただし、ファイル数や1ファイルのサイズといった上限はあります。

静的なファイルでも、先にWorkerを動かせば、その実行を数えます。 run_worker_firstという設定を使う場合などが該当します。Freeの対象リクエスト枠を超えると、その経路は静的配信へ自動で逃げず、429エラーになる条件があります。公式の課金条件を確認してください。

また、ここでいう無料の直接配信と、Workers Cachingは別です。Workersの料金資料では、Workers Cachingから返すリクエストも課金対象の回数に含め、CPU時間はWorkerが実行されたときに計上すると説明されています。「キャッシュに入っているから、どの構成でも請求が0」とは見積もれません。

見積もりでは、月間のページビューだけを聞くよりも、公開ページ・画像・フォーム・ログイン処理のそれぞれが、どの経路を通るかを確認する方が確実です。

Workers FreeとPaidの料金表

WorkersのStandard料金を、主にHTTPの処理を作る場合の比較としてまとめます。企業向けの個別契約や旧料金モデルは、この表に含めていません。

表の続きは縦・横にスクロールして読めます。FreeとPaidを右端まで比較してください。

課金・制限の項目 Workers Free Workers Paid(Standard)
基本料金 0米ドル アカウントで月額最低5米ドル
含まれるリクエスト 1日10万回 月1,000万回
リクエストの追加料金 有料の超過枠としては使えない 100万回あたり0.30米ドル
CPU時間 HTTPの1回の実行で10msまで 月3,000万CPU msを含む
CPU時間の追加料金 上限内で利用 100万CPU msあたり0.02米ドル

Freeの「1日10万回」は、月間の合計だけで判断できません。月100万回でも、特定の1日に利用が集中すれば日ごとの上限に達します。WorkersとPages Functionsは同じ無料リクエスト枠を使います。日次枠の切り替えはUTCの午前0時、日本時間の午前9時です。

Paidの基本料金と含まれる利用量は、アカウント単位です。同じアカウントの別サイトやアプリの利用も合わせて考えます。サイトを一つ追加するたび、必ず5米ドルずつ増えるという料金表ではありません。

CPU時間とは何か

CPU時間は、プログラムが計算などに使う時間です。ページを開いてから表示が終わるまでの体感時間や、外部の返事を待つ時間と、そのまま同じにはなりません。

例えば、CPUを平均7ms使う処理を100万回実行すると、合計700万CPU msです。同じ100万回でも、重い計算を毎回行う処理ならCPU使用量が増えます。回数だけで「月1,000万回までは必ず5米ドル」と見積もると、CPU時間の追加料金を見落とします。

月100万回・1,000万回なら、いくらになるか

次の表は、すでにWorkers Paidを契約し、全リクエストでWorkerを実行、1回あたり平均7msのCPU時間を使うという仮定の試算です。同じアカウントのほかの利用と、ログ・DB・ストレージ・メール・ビルド等の追加課金はないものとします。実際のサイトの測定値ではありません。

表の続きは縦・横にスクロールして読めます。右端の合計まで確認してください。

実行回数/月 回数追加額(USD) CPU追加額(USD) 合計(USD)
100万 0.00 0.00 5.00
1,000万 0.00 0.80 5.80
1,500万 1.50 1.50 8.00
1億 27.00 13.40 45.40

1,500万回の場合、回数の超過は500万回なので、5 × 0.30=1.50米ドル。CPU時間は1億500万CPU msから含まれる3,000万CPU msを引き、7,500万CPU ms × 0.02/100万=1.50米ドルです。基本料5米ドルと合わせて8米ドルになります。この条件と合計は、Cloudflare公式の試算例でも示されています。

全通信が静的ファイルの直接配信なら、この「Workerを毎回実行する」表は使いません。逆に、ページの表示前に毎回認証やデータ取得を行う設計なら、その処理を含めて見積もります。

PagesとWorkers、無料で公開するならどちらを選ぶか

新しく作るサイトについて、CloudflareはPagesの公式案内でWorkersから始めることを勧めています。Workers Static Assetsなら静的サイトを配信でき、必要な部分だけ動的処理を組み合わせられます。

Pagesにも、完成したファイルの手動アップロードやGit連携による公開方法があります。既存のPagesサイトを使っている場合は、現在の構成と更新方法を確認して判断します。新規サイトへの推奨と、既存サイトを移す判断は分けて考えます。

公開したいのが案内ページや記事なら、最初に「静的に配れる部分」を決めます。問い合わせや会員機能が必要なら、その処理を別に整理します。公開後に誰がどう直すかも合わせて決めると、構成を選びやすくなります。

ファイルの上限も確認しましょう。WorkersのStatic Assetsは、Freeで1版あたり2万ファイル、Paidで10万ファイル、1ファイル25MiBまで。PagesのFreeも2万ファイル、1ファイル25MiBまでです。静的リクエストが無料でも、動画の原本を置く前にはファイルの大きさを確かめます。

無料の提供URLと、本番用の独自ドメインも分けます。特にworkers.devの公式資料では、業務に不可欠でない個人・趣味の用途を想定し、本番にはルートや独自ドメインを勧めています。店舗の唯一の窓口にするなら、公開URL、管理者、代替の連絡先も決めておきましょう。

ビルドは、ページの閲覧回数とは別に数える

ビルドは、原稿やコードから公開用のファイルを組み立てる作業です。サイトを更新したときの作業なので、1万人が同じページを読んだら1万回ビルドする、という関係ではありません。

公開用のファイルを手元のパソコンで組み立て、アップロードする方法もあります。Cloudflare上でビルドしない構成なら、そのビルド枠は使いません。ほかの自動実行サービスを利用するなら、そちらの費用を確認します。

Cloudflareのビルド機能にも、製品ごとに違う数え方があります。表の続きは縦・横にスクロールして読めます。

ビルドする場所 Freeの含まれる量 Paidなどの条件
PagesのGit連携 月500回、同時実行1件 Proは月5,000回、Businessは月2万回
Workers Builds 月3,000分 Paidは月6,000分を含み、超過1分0.005米ドル

Pagesは「回数」、Workers Buildsは「分」で比較します。どちらも1回のビルドは20分までと案内されています。Pages側のProやBusinessと、Workers Paidは同じ契約名ではありません。Workersの基本料を払えば、すべての製品が上位プランになると考えないようにします。

更新の頻度と、1回にかかる時間を確認すれば、必要なビルド枠を考えられます。制作担当へ依頼する場合は「どこでビルドし、何が増えると追加料金が出るか」まで見積もりに含めてもらいましょう。

フォーム・データ保存・メールを足すときの費用

電話や既存の予約先へのリンクで案内するサイトと、自社サイト内で問い合わせを受け付けるサイトでは、必要な仕組みが変わります。

フォームを作る場合は、入力画面に加えて、送信内容の検証、受付の保存、通知、自動返信、迷惑送信への対処を決めます。必要な機能に合わせて組み合わせます。外部のフォームサービスを使う方法もあります。

Cloudflare製品を組み合わせる場合の主な枠をまとめます。D1のPaid欄はWorkers Paidを使う場合の含まれる量・超過単価で、別に同額の基本料を足す表ではありません。R2は保存先として必要な場合だけ検討します。

表の続きは縦・横にスクロールして読めます。単位が「リクエスト」「行」「GB-month」で違う点にもご注意ください。

項目 無料枠・含まれる量 超過分などの条件
D1の読み取り Freeは1日500万行/Paidは月250億行 Paidは100万行0.001米ドル
D1の書き込み Freeは1日10万行/Paidは月5,000万行 Paidは100万行1.00米ドル
D1の保存 Free・Paidともアカウント合計5GBを含む Paidは超過1GB-monthで0.75米ドル
R2 Standardの保存 月10GB-month 超過1GB-monthで0.015米ドル
R2のClass A操作(保存・一覧等) 月100万操作 超過100万操作で4.50米ドル
R2のClass B操作(読み取り等) 月1,000万操作 超過100万操作で0.36米ドル
Turnstile Free 検証回数は無制限、最大20ウィジェット Enterpriseは個別見積もり
Email Routingの転送 Free・Paidとも受信転送は無料 Email Workerで処理する場合はWorkersの計算も必要
Email Sending(Beta)の一般宛先への送信 Workers Paidで月3,000通を含む 超過1,000通で0.35米ドル

出典はD1、R2、Turnstile、Email Serviceの公式料金です。表には、小規模サイトで使う機能の枠を抜粋しました。大量のデータベース・バケットの作成や、別のストレージクラス等は公式の全条件を確認してください。

D1の「行」は、問い合わせの件数と同じではない

D1は、受付情報などを表形式で保存するデータベースです。料金はSQLの処理回数ではなく、読み取った行・書き込んだ行で数えます。少数の結果を返す検索でも、多くの行を調べる設計なら読み取り量が増えます。インデックスの更新が書き込み量に加わる場合もあります。

Freeの日次上限に達すると、次の枠へ切り替わるまで処理できなくなるなどの条件があります。フォームを無料枠に収める見積もりでも、通知・再送・管理画面からの確認を含め、どれだけ利用するかを確かめます。

R2の「GB-month」は、保管量と期間の単位

R2は、画像やPDFなどのファイルを保存する選択肢です。1GBを30日間ずっと保管すると、1GB-monthという考え方になります。Standardでは月10GB-monthと一定の操作回数が無料枠です。インターネットへのデータ転送料金は無料ですが、保存と操作には上記の料金があります。課金単位への切り上げもあります。

R2の無料枠はStandard向けです。Infrequent Accessは、取り出し料金や最低保存期間などの条件が異なります。案内ページの画像を置くだけならStatic Assetsで足りる場合もあり、すべてのサイトにR2を追加する必要はありません。

メール転送と、仕事用の受信箱・送信を分ける

Email Routingは、独自ドメイン宛てに届いたメールを、確認済みの受信先へ転送する仕組みです。公式の説明では、転送されたメールへの通常の返信は転送先アドレスから送られます。転送用のアドレスで自由に送受信できる受信箱が、一式付属するサービスではありません。

仕事用のアドレスで人が読み書きする受信箱と、フォームから通知・自動返信を送る仕組みは、別に選びます。Google Workspaceなど既存のメール契約を使うなら、その利用料も続きます。特定のメールサービスの料金は、利用人数・契約期間・プランを決めてから確認してください。

CloudflareのEmail Sending(Beta)は、アプリケーションから送るための別機能です。一般の宛先への送信にはWorkers Paidが必要で、月3,000通と超過料金が設定されています。確認済みの転送先への送信は全プランで無料という例外がありますが、すべての顧客への自動返信が無料になる条件ではありません。

自分のサイトの予算に置き換える

案内ページを公開し、電話や既存の予約先へつなぐ

必要なページをHTMLや画像として用意し、Workers Static Assetsなどから直接配信する構成です。各サービスの条件内なら、静的配信は0米ドルから始められます。

独自ドメイン、メール、使う素材や制作ツール、原稿・写真・実装の作業は別に見積もります。試しに公開する費用と、店舗の本番として使い続ける費用を分けておきましょう。

問い合わせフォームを付ける

フォームの処理をWorkersで作り、必要ならD1などへ受付を保存します。通知先へのメールや自動返信は、利用する送信サービスで条件を確認します。

Freeの枠内で組める部分があっても、送信先・必要な保存量・処理の時間・日ごとの集中度によって判断が変わります。無料枠で構築できるかと、業務で必要な受付体制を満たせるかは、両方確かめます。

動的な処理が多いサイトを運用する

Workers Paidなら、基本料、実行回数、CPU時間に分けて試算できます。会員ページや予約管理がある場合は、認証、決済、データ保存、ログ、メールなども整理します。

最初の試算は仮定です。公開後の利用量と照らし合わせ、必要に応じて予算や処理を見直します。アクセス数だけで正確な請求額を約束する見積もりより、計算条件が分かる見積もりを選びましょう。

制作を依頼するときに、見積もりへ入れる項目

配信費が無料でも、店名、営業時間、サービス、住所、写真、連絡先をそろえる作業は必要です。制作側に任せる範囲と、自分で準備する範囲を分けます。

  • 最初に公開するページと、電話・予約・問い合わせまでの動線。
  • 原稿、撮影、デザイン、実装、移行の作業範囲。
  • Cloudflare、ドメイン、メールなどを契約する人と、支払う人。
  • 無料枠を超えるときの条件と、想定する月間・日間の利用量。
  • 公開前の表示・リンク・受付テストと、公開後の確認。
  • 納品後に直せる範囲、更新依頼の料金、変更前へ戻す方法。

元のファイル、アカウントの管理者、次の更新手順を残しておけば、営業時間やサービスが変わったときに対応しやすくなります。AIへ修正を頼む場合も、事実と公開してよい内容を確認する担当者は必要です。

the NのCloudflare移行・サイト構築のサービスでも、既存サイトから移す場合と、新しく構築する場合を分けて相談できます。必要な機能と更新方法を伝え、制作費・継続支援・各社への実費を分けた見積もりを確認してください。

よくある質問(FAQ)

Q. Cloudflare Pagesは、月500アクセスまで無料ですか?

A. 月500回はPages FreeのGit連携ビルドの枠です。アクセス人数やページビューの上限ではありません。Functionsを呼ばない静的配信は無料・回数無制限と案内されています。ファイル数・サイズなど別の上限はあります。

Q. Workersは、月1,000万回まで5米ドルですか?

A. Paidには月1,000万回のリクエストと3,000万CPU msが含まれます。回数が枠内でもCPU時間を超えると追加料金が出ます。平均7msで1,000万回実行する例なら、CPU超過0.80米ドルと基本料で5.80米ドルです。ほかの利用・追加料金は含めていません。

Q. 1万ページビューなら、何リクエストになりますか?

A. ページビューだけでは決まりません。画像やCSSの取得、ブラウザのキャッシュ、フォーム送信、Workerを呼ぶ設定によって変わります。静的ファイルの直接配信と動的処理を分け、実際のリクエスト数を確認します。

Q. CloudflareのWebサイト用有料プランも必要ですか?

A. Workers Paidと、Webサイト用のPro・Business等は別のプランです。月額最低5米ドルはWorkers Paidの説明で、Webサイト用プランの料金ではありません。必要な機能に合わせて契約を確認してください。

Q. メールも全部無料になりますか?

A. Email Routingの転送は無料ですが、仕事用の受信箱、独自ドメインからの送信、フォームの通知や自動返信は、選ぶ仕組みで条件が変わります。Email Sendingで一般の宛先へ送るならWorkers Paidの条件を確認します。

Q. この料金表の金額だけで、ホームページ制作を依頼できますか?

A. 表は主にソフトウェアと配信・実行サービスの費用です。原稿、写真、デザイン、実装、移行、試験、更新支援は別に見積もります。制作費と毎月・毎年の実費を分けて確認してください。

まず、サイトに必要な機能と毎月の支払いを書き出す

案内ページなのか、問い合わせを受け付けるのか、会員や予約の処理まで必要なのか。そこが決まると、静的に配れる部分と、動かす必要のある処理を分けられます。

ドメイン、メール、制作、更新に必要な予算を確保し、配信や処理には無料枠を使う。契約先とアカウントを自分で把握できる形にしておけば、公開した後の運用も考えやすくなります。

参考情報

  1. WorkersのStandard料金(Cloudflare Developers・2026-11-05参照)
  2. Static Assetsの課金条件(Cloudflare Developers・2026-11-05参照)
  3. Pagesの静的配信とFunctionsの課金(Cloudflare Developers・2026-11-05参照)
  4. Pagesのビルドとアセット上限(Cloudflare Developers・2026-11-05参照)
  5. Workers Buildsの時間と料金(Cloudflare Developers・2026-11-05参照)
  6. AstroのMITライセンス(Astro・2026-11-05参照)
  7. Pagesの位置付け(Cloudflare Developers・2026-11-05参照)
  8. D1の読み書き・保存の料金(Cloudflare Developers・2026-11-05参照)
  9. R2 Standardの保存・操作の料金(Cloudflare Developers・2026-11-05参照)
  10. Turnstileのプラン(Cloudflare Developers・2026-11-05参照)
  11. ドメインの取得と更新(Cloudflare Developers・2026-11-05参照)
  12. Universal SSLの提供条件(Cloudflare Developers・2026-11-05参照)
  13. Email RoutingとEmail Sendingの料金(Cloudflare Developers・2026-11-05参照)
  14. メール転送と返信元アドレス(Cloudflare Developers・2026-11-05参照)
  15. workers.devの用途(Cloudflare Developers・2026-11-05参照)
  16. WorkersのCPUとアセット上限(Cloudflare Developers・2026-11-05参照)